日記・コラム・つぶやき

2009年2月11日 (水)

Mmanaコラム~JAMAICAにて

お久しぶりですhappy01

最近は福ちゃんにばかりブログを作ってもらっていましたcoldsweats01

では久しぶりに真夏並みの気温で、すっかりリゾート気分を満喫していた私達sun

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危ない目に遭うことも無く、旅をする上での最低限のルールさえ守れば楽しく過ごせるジャマイカ。

歩いていると何人のジャマイカ人に「JAPANESE?」と聞かれた事か・・・。

日本にいた時、‘ジャマイカでは、指輪が欲しかったら指ごと取られる!’とか聞いてかなり恐れていたから、「金よこせ!」とか言われたらどうしようsad?!・・と思って怖かった。

でも「YES」と答えるとその後に続く言葉は、大抵「俺は日本人が好きだ!」 とか「リスペクトしている!」とか、全く予想に反して歓迎のお言葉!!(゚ロ゚屮)屮

お店の客引きでもなく、物売りでもなく、普通にすれ違うだけで、「じゃあ!素敵な1日を~!」と言い去っていく。

そんなジャマイカ人と日本人を結ぶもの・・・・それは音楽 REGGAE‘ notenote

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今までどこの国でも日本人は歓迎されるんだけど、音楽を通じて 日・ジャ 友好なんて本当にステキshine

私達もモチロン  REGGAE 大好き!私と旦那さんの出会いのルーツもここにあるのですheart04

今でこそ真面目で紳士な歯医者さんだけど、出会った当時は彼のアフロに家族一同、驚いたものです happy02(笑)

クラブ仲間で良く遊んでいた頃、レゲエをこよなく愛する福ちゃんに、私もすっかり魅了されてしまった。

彼のお小遣いは90%レコードへと流れていたんじゃ・・・coldsweats02?と思うほど、レコードのまとめ買いにはビビッたけどね。

話がそれましたが、5年前の彼のように、レゲエに熱い男の子や女の子が次々にジャマイカを訪れて、そこで学んだ事を日本に持ち帰る。

福ちゃんのブログにも書いてあったけど、実際にジャマイカに来てREGGAEを学んでいく日本人だから、リスペクトされているんですよね~good

5年前にもし福ちゃんがジャマイカに来ていたら、そっちの道に行っていたかもsign02(笑)

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なぁんて、一人考えてみたりsmile

フィンランドに言った時、親友のAJに福ちゃんが前に作ったCDをあげたら、彼は今レゲエにメチャクチャはまっているらしい。JAMAICAに行きたいhappy02とまで言っているそうです。

(フィンランドとジャマイカの架け橋ですか??!)

それにしても音楽が人に与える影響は凄いnotes スペインではスパニッシュギターに魅了され、キューバではサルサに魅了され・・・・

これから行く南米ではどんなMUSIC&美味しいごはんが待っているのでしょうか。楽しみだなぁ~

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mana

 

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2008年12月 4日 (木)

manaコラム~大好きなスペイン

ポルトガルはたったの4泊で終わり、約7時間のバスの旅 busdash ~スペインへアゲインscissors

マドリッドから飛行機に乗る為にまたスペインに戻るのですが、まだ日にちもあるので途中セビリアという街に2泊することにしました。

「フラメンコ 発祥の地」 sign03と言われるこのセビリアで、本場のフラメンコを見てみよう!という、何とも贅沢な目的のためですcoldsweats01

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それだけではなく、スペインに戻ってくるのは、とても楽しみにしていましたheart04だって・・・・

 本当に食べ物が美味しい。

 スペインの人が陽気で優しい

 スパニッシュギター最高!

 服が安い(ZARA・MANGO・H&M)などのスペインブランド

などなど・・・

たとえスリ未遂に遭おうとも(ブログ参照~マドリッドの地下鉄にて)、治安が悪かろうとも、何度でも来たいなぁ~と思う程楽しいスペインnotes

しかも今回セビリアで、初めてフラメンコというものを見ましたが、楽しい・・・というよりも感激sign04 happy02 と言った方が正解ですsign03

ヒールの高い靴なのに、手拍子に合わせて小刻みに踏むステップ。 フラメンコのドレスをヒラっとさせながらクルクル回る女の人shine

とにかくメチャメチャ情熱的でかっこいい!!つい、「うっとり」と見惚れてしまうほど魅力的lovely

「フラメンコ 習いたい!!」「カスタネットが欲しい」という気持ちにまでなってしまった(笑)

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初サッカー観戦がスペインのFCバルセロナで、初フラメンコ観賞がスペインのセビリア・・・贅沢者でホントすみません。

何より、スパニッシュフードは自分にとても合っているようで、何を食べても驚くほど美味しくて、和食の次くらいにランクインしてしまったrestaurantheart04

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‘スペインの大好きあれこれ‘

☆オリーブ(にんにく味)

☆スパニッシュギター ・ フラメンコ

☆ハモン・セラーノ

☆ワイン

☆TAPAS

☆「オラー♪」というあいさつhappy01

「料理の修業のために、またスペインに来なくては!!」と思いますsmile

約3ヶ月間のヨーロッパ。最後の夜は買ってきたワインと生ハムで「乾杯heart01」・・・(涙)

明日からはファーストフード漬けの日々かしら・・・weepsign02

「あと4ヶ月、夫婦で元気に旅を続けられますように」(o^-^o)

mana

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2008年10月17日 (金)

mana コラム~フランスの田舎で静養

約2ヶ月間の間、ブログには書いていないけれど私なりに苦しんでいる事がありました。

それは・・・・・体中のかゆみshock

発端はエジプトの紅海から・・・。

「なんか指が痒いなぁ・・・・きっと海水の塩分が濃いせいだね。」

ヨルダンでは・・・

「なんか腕も痒くなってきた・・・・あぁ、きっと死海に入って塩負けしたんだ。」

シリアでは・・・・

「おなかも痒い・・・。なんでだろう despair ?ずっと砂漠にいたせい?」「乾燥のせい?保湿しよう!」

トルコでは・・・・

「なんか、手がかさぶたみたいにカサカサだ~wobbly痒いしdown」「毎日、手で洗濯しているせいかな?」

イタリアでは・・・

「もう!なんでこんなにあちこち痒いのかな~(#゚Д゚)y-~~イライラ」 「 お酒?チーズ?とかのアレルギーかな?」

「よし!ローマで病院に行こう!」

・・・と、ローマの病院に行くも、丁度福ちゃんも肌の調子が悪くて一緒に病院に行くと、なんと福ちゃんのほうは帯状疱疹(ウイルス感染)で、私はただ「暑さと乾燥のせいでしょうhappy01と言われ・・・・「お医者さんにそう言われるならなんでもないんだねぇ」ということで、保湿で様子をみることにした。

ところが、その後スイス→オーストリア→チェコ→ドイツ→フィンランド→スウェーデン→デンマークと寒くてそれなりに湿度もある国。

更にちゃんとクリームでしっかりと保湿もしているsign01

なのになのにannoy、もう夜も目が覚めてしまうくらい痒みは増してて、見た目は何も出来ていないsweat02

「んもう?!なんなの~sign02全ての環境が悪いの?」  考えれば、日本にいた時の環境とは全く違うから精神的ストレスもあるだろうし、運動不足もある。それとも栄養不足?

「そっか!大豆だ!大豆が元となるもの全然食べていないかも!」・・・・などとわけの分からない発想ばかりで一向に良くならない。

しかも最近じゃ、これのせいか分からないけど本当に尋麻疹も出てきてしまって・・・・・きもいdash

「あぁ、もうこれ以上は旅を続けられないかも・・・weepと、かなりブルーな日々を送っていました。もうダメだ・・・最後の望みでフランスのパリにある大きい病院へ行ってみた。

先生の診断は「疥癬病」だと思う!とのことでした。

これはヒゼンダニというダニが原因で、寄生虫となり体に住み着くんだそうです。しかも皮膚の下に卵を産み付けて増え続ける !!(゚ロ゚屮)屮 目に見えない大きさなので発見が難しいんだとか・・・・(*`ε´*)ノ

旅人にはよくある皮膚病らしい。不潔なベットとかに寝ると感染するとか・・・。

だけど今まで色んな旅人に会ってきたけど、皮膚病といえば南京虫くらいで、こんな病気聞いたことも無かったsign03

でも宿は慎重にキレイな所を選んでるし、洗濯はほぼ毎日してたし、‘ムシューダ‘とかもバックパックの中にいれてたのに・・・・・。それに、絶対床は裸足で歩かないし、荷物も床に置かないようにしているのにぃ~annoy

「なんで?!なんで私がshockshockshock」  安宿とは本当に恐ろしいものです。

治療は、ここ2~3日で着た服は全て洗濯して、バクテリア用石鹸でよく体を洗い、寝る前には体中にスプレーをまいて一晩寝る・・・というもの。一緒にいる福ちゃんもきっと感染しているはずなにで、同じ治療をしているcoldsweats01

「これで本当に治るものならばー!」と今現在治療中。

ちょうど今はフランスの田舎‘アヴィニオン’という街。静養するには最適の場所!!

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まるで、マルグリット・ゴーチェの気分です。「私には愛が・・・愛より癒しが・・・いや、清潔な場所が必要です・・・」 なんてねsmile それと、栗も・・・

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暇な人はネットで「疥癬病」検索してみてください。本当にしんどいんです。

その昔あの有名なナポレオンも疥癬をわずらっていたそうです。それでお腹をポリポリ掻いていたので肖像画でもポケットに手を入れているんだとか・・・(笑)

とにかく、同じ旅人や原因不明の痒みに悩まされている方がいらしたら、一応 「疥癬病」を視野にいれてみてください!!

でも・・・本当に治るんだろうか・・・coldsweats01??

mana

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2008年9月 1日 (月)

まなコラム

少し更新が遅れています・・・coldsweats01

イスタンブールから寝台列車に乗りギリシャ→クロアチア→イタリアへとやって来た私達。

そう、ついに憧れの地‘’ヨーロッパ‘’入りとなるのですsign03

蒸し暑くて蚊と戦った東南アジア、更に埃と泥と牛の糞まみれになる雨季のインド、逆に乾燥して全身カサカサになる位の砂漠地帯、危険だ!と言われ続けた中東bearing

半年前の私なら、想像もつかないような生活・・・

一年前は何をしていたかな??と考えると・・・

確か、ひたすらジムへ行き体を鍛えて、食べ物のカロリーを気にして、美白に努めていたと思う。・・・・・全ては結婚式のためにheart01

まさか一年後の結婚記念日を、リュックサック1つで、ギリシャで迎えることになるとは思わなかった~!!今は・・・

超キレイ好き⇒キレイ好き

色白⇒普通(やや黒め)

大好きな映画も見れないので、持参したジブリシリーズのDVDを何度も繰り返して見ているような私。

記念日と言えば(レストランで食事)とか想像しちゃうけど、ここはもうヨーロッパ!物価の急上昇のため、この日は小さいケーキを一切れ買ってきて、2人だけでお祝いしましたcake

時間が経つのは本当にあっという間・・・もうすぐ旅に出て5ヶ月になりますがおかげさまで夫婦仲良く、病気もせず、楽しく過ごしておりますheart04

優しく見守ってくださっているすべての方に心から感謝しておりますhappy01

武志&真奈美

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2008年6月27日 (金)

マナコラムーインディアン

それにしても、インド人は美男・美女が多いですよ~up

顔が小さくて、ホリが深くて、瞳が大きい。しかも、まつげ毛が長ーいshine

小さい男の子でも将来の美男子heart04 候補がたくさんいます。(これでウソさえつかなきゃいいのになぁ)

コルカタのバリスタというチェーン店のカフェには、それはそれは背がスラリとしたイケメンが沢山いてその中にブルーの瞳のインド人がいます!!←女性人(鮎子ちゃん)必見ですよ!!

インド人は基本的に、皆とても優しくて親切で人懐っこい いい人。そこから、紳士・一般人・嘘つき に分かれますね(笑)

昔?のカースト制度のせいで、とても貧富の差が激しいこの国。

 お金持ちの子はきちんと大学にも入れてもらえてエリートへの道が約束されている。もちろん、食べ物にも困ることなく家族で旅行にも行ける。 

そしてきちんと教育を受けた子供は嘘つきにはならずに、身なりのいいビジネスマン・医者になる・・・・。

カーリー寺院(ヒンズー教の聖地)へ観行しに行った時、入った瞬間インド人おじさんが来て勝手にガイドみたいなのを始めた。

英語で「靴は預けなきゃ駄目だよ」とか「清めるためにこの水で手を洗わなきゃ」などと、いかにも怪しい。

その時4人くらいの金持ち大学生っぽい男の子達が、影から私達に「NO」と首を振り合図してくれている。「彼は詐欺師だからお金を渡すんじゃないよ」とこっそり教えてくれた。

とても親切!!!

やっぱり身なりのいい人は親切なジェントルマンで、逆に身なりの良くない人は??・・・・ということになる。

結局、カースト制度は今でも無くなっていないのではないでしょうか?

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‘’マザー・テレサ‘’

路上生活者は沢山いるし、その子供たちも物乞いやスリを覚えていく。とても悲しいサイクルです。

可哀想だけど、物乞いをする子供にお金や食べ物をあげないというルールは守らなくてはいけません。

違う形で人々を助けることは出来るはずです

コルカタにあるマザー・ハウス(マザー・テレサのボランティア施設)で学びました。

ここは、孤児・障害者・老人などが収容されているボランティア施設。色んな国からボランティアの人達が助けに来ている。モチロン、日本人も沢~山いました!!

私達は1日のみのボランティアでしたが、日本からはそういうツアーもあるみたいです。

インドに旅行を考えている方がいらっしゃれば、是非参加してみてください

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2008年6月14日 (土)

manaコラム~チャイニーズ

長かった中国生活もあと1日となりました 1ヵ月も居るとその国の事が段々分かってきます。

特に感じた事は、中国の人はとてもピュアだということdiamond

「クワァ~!ペッ!!」って唾を吐くの意外は、見てて非常に面白いsmile

1、 とにかく、やじ馬が好き・・・・私達が「すみません」と道を尋ねるだけでも、2~3人は集まってくる。外人が珍しいらしいflair

2、 ガンガン中国語で話してくる・・・タクシー運転手のおじちゃんは、(言葉が通じない)と分かっているはずなのに毎回中国語でガンガン話しかけてくる。初めは「えっ?」とか言って聞きなおしていたけど、当然分かるはずも無く、とりあえず笑顔でうなずくと、おじちゃんも笑顔で「はははっ」happy01 と笑いが起こり目的地に到着~!といった感じ。

3、 写真のポーズ・・・・・中国の人は写真に写るのが大好きscissors その時のポーズが、雑誌のモデルさんのよう。(笑)しかも、撮るほうの人も凄い中腰!!

4、 口げんかは凄い(日本人は決して勝てないでしょう)bomb

5、 食にはかなりうるさい!!・・・実はかなりのグルメで、有名店なんかは何時に行ってもびっしり席が埋まっているrestaurant

6、 とても優しいheart01・・・・ベンチに座り、休んでいると隣の老夫婦が「これ食べなさい」と言って落花生をたくさんくれたり、困った時には必ず誰かが助けてくれる。


なんとなく、日本のおじいちゃんやおばあちゃんのように一緒にいて「あぁ、落ち着く~」って思うような人たちですshine

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1~5までは慣れるまで「おいおい!」って思うかもしれないけど、そっか、彼らはピュアなんだ!って思えばとても可愛らしい行動でした。

あしたでチャイナともお別れかぁ~と、ちょっと寂しい感じですbearing

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2008年5月18日 (日)

manaコラム~ベトナムボーイ

ベトナムでは良く路上で人々が遊んでいます。人々と言っても、子供ではなく、大人ですcoldsweats01

遊んでいるのか、それが仕事なのかは分からないsweat02

ただ、平日の昼間だ・・・・という事は言える・・・「あのぉ、仕事は・・・?」という感じcoldsweats02

女の人は、籠をぶらさげて物を売り歩いたり、食堂でご飯を作ったり、子供の_世話をしたり・・・と、とても忙しい様に見えるdash

男の人は?といえば・・・こんな感じng

P1020420                     道のど真ん中で、なぜか将棋sign02
P1020389                      公園にて、闘鶏(鶏を戦わせる)・・・。
日本のお父さん、こんな国もあるんです weep
P1020145                      日本人と結婚できた私は本当に幸せheart01だと、この国で強く思う私。mana

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2008年5月16日 (金)

ベトナム~ハノイ

ベトナムって・・・フォー(お米の麺)とか生春巻きとか、おいしいご飯shineと三角の麦帽子の人・・・happy01 のイメージだった。前日、到着したばかりなのに早速タクシーに騙されて、夕食を食べに屋台に入ってお腹が下りまくりの私達down  。

ベトナム人への第一印象が悪すぎる。すべての人が怪しく見えて、入国間もないのに憂鬱。

・・・と、そんな事ばかり言っていられないsign01ということで観光名所の‘ホアンキエム湖’までお散歩へbleah 

ここは、池かと思うくらい小さな湖  その昔2mを越える大亀が捕獲されて今もその剥製が飾られている・・・とか。

 

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それにしても、ベトナムはバイクがハンパ無い!!信号が変わるとまるで濁流のように押し寄せる。(信号が変わらなくても・・)typhoon

歩行者は青信号になっても、バイクがだらだらと走っているので、それが行き過ぎるまで待つと信号を無事に渡ることは出来ない。だいたい、信号があるのは大きい道路だけsweat02

地元のベトナム人はバイクが来ていようと、平気な顔で道路を渡る・・・当然クラクションを鳴らされるけど・・無視!! coldsweats02凄い。何故これで事故が起きないのか本当~に不思議。 

観光客は、そんなベトナム人が渡る時に便乗して一緒に渡る・・・といった感じ。初めはカナリ焦ったけど慣れてくると、どんなに奴ら(バイク)が来ようとも強気で渡る私達good 

「ベトナムではガメツクいくから」 ・・・福ちゃんの言葉を思い出す。

そして夜、近くのベトナムフードレストランへ  店員の男の子が聴いてもいないのにメニューをパラパラとめくり、自分のおすすめメニューをプッシュしてくる。ベトナム人は基本めちゃめちゃせっかちだけど、慣れれば面白い。

そんなわけで、勧められるままに注文してみると・・・・

「もぉマジで美味しいいいい!!!」これよ!これっ!私が求めていたものは・・・

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生春巻きとはちょっと違う。乾燥した薄いライスペーパーに豚肉ともちもちした麺を包んで甘酸っぱいタレにつけて頂く  。美食ですheart01  最後の一個を食べる前にお皿がどんどん下げられていく・・・←決して悪気は無い。ただ単に、せっかちなのさ。

大満足の私達  ベトナム、悪くないな」 happy01 

mana

 

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2008年4月15日 (火)

余談 その2

sunそういえば、旅に出る前一番気になってたトイレ事情についてvirgo・・やっぱり日本のトイレは素晴らしいsign03 音姫やウォシュレットなんて当然ありません。トイレットペーパーすら無い事の方が多い。 ただ、個室に一個づつミニシャワーみたいなのがついていて皆さんそれを上手に使っているの。 福ちゃんはとてもお気に入りの様子lovely

あと、無くてはならない旅のお供・お菓子についてcat・・・日本のお菓子もやっぱり素晴らしいsign03 持参したお菓子も尽きてしまい、セブンイレブンに行く度お菓子チェックをする私・・・まずいお菓子の棚に陳列するグリコポッキーshine  食べたいーっと思っても値段が約3倍もするのだ。 自分のなかでNOとなり我慢しましたweep

今日は、はりきってビーチへお出かけしたら、全然人が泳いでなくてパラセイリングやバナナボートなんかの人達ばっかりで、南国なのに何故??

近くには高級ホテルがいっぱい。覗いて見たら欧米人達が優雅にプール遊びしていて、海なんか入りませんワkissmarkって感じだった・・coldsweats01 あはは

そんなこんなで、マレーシアも今日でラストナイトとなりました。

明日はまたまた午後の寝台列車に乗って、約12時間後には3ヶ国目のタイランドshine

次のホテルもネット出来たらいいなheart またローマ字語になるかもしれない。。

皆様からのコメントがとても嬉しいですnoteファイターズ5連勝中だったんだ!すごいねーやっぱり今年の三連覇も夢じゃないかもねっ

まりかの小樽ライブのビデオも楽しみにしてる!パパママも何かあったらメールしてねhappy01メールなら多分いつでも見れるからね。

たんちゃん上海の予定はまだ決まってないんだってーsmile多分5月下旬らしいよ。

皆さんコメントありがとオおおおおうpig mana

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